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エプソン、プロジェクター「dreamio」を発売、3DやiPhoneに対応、迫力の3Dを体験するイベントも

★エプソン、プロジェクター「dreamio」を発売、3DやiPhoneに対応、迫力の3Dを体験するイベントも

 エプソンは、9月28日、3LCD方式のホームシアタープロジェクター「dreamio(ドリーミオ)」シリーズの新製品として、同社初の3D対応モデル「EH-TW8000W/EH-TW8000」「EH-TW6000W/EH-TW6000」と、iPhoneドックを搭載した「MG-850HD」の5モデルを、10月27日から順次発売すると発表した。

【写真入りの記事】

 「EH-TW8000W/EH-TW8000」「EH-TW6000W/EH-TW6000」は、新開発のパネル駆動技術「Bright 3D Drive」を搭載。230Wの高出力「E-TORLランプ」や480Hz駆動対応の「D9パネル」の採用で、3D映像視聴時の輝度低下の原因である3Dメガネのブラックアウトタイムを短縮してクロストーク(二重像)を抑えた。「EH-TW8000W」「EH-TW6000W」は、「Wireless HD」の標準搭載でワイヤレスの再生を実現。「EH-TW8000W/EH-TW8000」は、「EH-TW4500」の後継モデルで200000:1のコントラスト比を引き継ぎながら輝度を2400ルーメンに向上。「EH-TW6000W/EH-TW6000」は、「EH-TW3600」の後継モデルで、コントラスト比は40000:1、輝度は2200ルーメン。

 「MG-850HD」は、iPhone/iPod touch/iPadを本体のドックに差すだけで、「iPodアプリ」内の映画やミュージックビデオ、撮影した動画や写真のスライドショーを映し出すことができる。HDMIやUSB端子を備え、ゲーム機や動画プレーヤーに接続が可能。コントラスト比は3000:1で、輝度は2800ルーメン。

※BCNより引用


★5年掛けて「濃密ゼルダ」作った ― 『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』宮本氏インタビューが公開

任天堂は、Wiiモーションプラス専用ソフト『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』の最新情報を公開しました。

画像9枚:『ゼルダの伝説 スカイウォードソード』

公式サイトでは「濃密ゼルダの世界」と題したページと動画が2本新たに公開されました。

本作の舞台「スカイロフト」は、天空に浮かぶ女神に祝福された島。騎士学校に通うリンク、幼馴染のゼルダ、クラスメイトのバド、ロフトバードなどの情報が紹介されています。

また、操作に関してはWiiモーションプラスを使うことで、振った方向に剣を振ることが出来ます。縦横斜め、前方に突き出しなど、自由自在です。ヌンチャクを振ると盾を突き出して敵の攻撃をはじきます。

そして聖なる剣の精霊「ファイ」は、ある夜リンクの前に現れ、まだ見ぬ雲の下の世界に向かうことになります。

動画はオープニングムービーと宮本茂氏インタビュームービーの2本。宮本氏はWiiモーションプラスの企画が動いたと同時に『スカイウォードソード』について考えていて、気が付けば5年経ったことを明らかにしました。製作費も任天堂ゲーム過去最高になるかも…とコメントしています。動画では社長が訊くスタンスで「濃密ゼルダ」についていくつか訊いているので、是非チェックしてみてください。

※インサイドより引用