★「天野喜孝で『塗ってみた』2525年の秋葉原」審査結果発表?ニワンゴ
ニワンゴ(中央区)は10月下旬、同社が運営する「ニコニコ動画(ββ)」の「ニコニ・コモンズ」で行われていたコンテスト「天野喜孝で『塗ってみた』2525年の秋葉原」の作品募集審査結果を発表した。(アキバ経済新聞)
同コンテストは今年8月、クリエーター・天野喜孝さんが「ニコニコ生放送」に出演し、「2025年の秋葉原」をテーマにした最新作品をリアルタイムで描くライブパフォーマンスを披露。同パフォーマンスで完成した作品を著作物管理サイト「ニコニ・コモンズ」に登録し、素材として提供。ユーザーから塗り絵や動画などの作品を募っていたもの。
天野さん選考の結果、応募総数287作品の中からYKさんの「Stride」、outatimeさんの「2525 年の秋葉原」、脳裏さんの「2525 年秋葉原?Final requiem?」、これら3作品をピックアップした。
現在、同コンテスト特設サイトでは、天野さんが自身のアトリエで投稿作品を選んでいる姿を収めたムービーを公開している。
※みんなの経済新聞ネットワークより引用
★YouTubeに産経新聞の公式チャンネル開設
産経新聞社は11月2日、世界最大の動画共有サイト「YouTube」に公式の動画チャンネル『Sankei News Channel(産経新聞チャンネル)』を開設しました。チャンネルは2チャンネルで構成され、メーンチャンネルに産経新聞が取材した動画を掲載。サブチャンネルには記者やカメラマンが撮影した動画をすばやく公開します。速報動画がアップされるとメーンチャンネルから連動してみることができます。
YouTubeは世界でユーザー数約2億人の動画共有サイトです。産経新聞の動画はMSN産経ニュースやizaの動画サイト「産経PODCAST」でも公開中です。産経新聞チャンネルでは、ニュース動画、エンタメ情報、新製品発表などの経済ニュース、産経新聞紙面と連動したハイビジョン動画「探訪」など約350本を公開していますので、ぜひごらんください。
※産経新聞より引用