★美少女ベッキーにファン600人大熱狂
動画投稿サイトで爆発的な人気を呼んでいる英・マン島在住の美少女、ベッキー・クルーエル(14)が25日、東京・秋葉原UDXで世界初単独ステージを行った。
「ミンナ、ドウモ、アリガトウ!」と日本語であいさつし、アーティストの太郎が作った話題曲「男女」を熱唱。長い手足を自在に動かすダンスもキュートで約600人のファンは大熱狂。「今後も機会があれば日本で活動したい」と愛くるしい笑顔を見せた。
12月9日にデビューDVD「ディス・イズ・ベッキー・クルーエル」(徳間ジャパン)を発売する。
※サンケイスポーツより引用
★9秒の奇跡!全速力で間一髪暴走バスをかわした男性
青信号の横断歩道を渡っていたら、左側から突然バスが猛スピードで突っ込んできた。そんな場面に遭遇したら、人はどんな行動をとるだろうか。迫りくる危機から間一髪で逃れた男性の様子をとらえた危険かつ貴重な映像がユーチューブ(YouTube)で公開され、注目を集めている。
この映像はロシアのとある交差点の定点観測カメラで撮影されたもの。横断歩道を小走りに渡る男性が写っている。男性から見て左側には信号待ちの車の列がある。そこに突然バスが後ろから突っ込んできた。バスはまったくほとんどスピードが衰えないまま、追突した信号待ちの車もろとも交差点に進入、横断歩道上の男性に迫った。自分めがけてやってくる車とバスをやり過ごそうと男性は全力疾走。まず車の前をぎりぎりのところで駆け抜けると、今度はやや方向のずれたバスが迫った。バスの角にあと数十センチで触れそうなところで何とかかわし、この男性は事なきを得た。事故を起こした暴走バスはブレーキが故障していたとのことで、事故に計19台の車を巻き込み、4人が負傷したという。
19日に発生したこの事故の瞬間をとらえたわずか9秒の映像は、その日のうちにYouTube上に投稿され、約5日間で300万回を超える再生回数を記録し、3000件以上のコメントがつけられた。また、同じ動画の転載やこの事故を取材したニュース映像、別のカメラがとらえたバスの暴走の様子なども掲載されており、関心の高さがうかがえる。コメントでは「恐ろしい」「とても運がよかった」「彼の反射神経が命を救った」「ウサイン・ボルトにロシア人の兄弟がいた」「左右をよく見て横断歩道を渡ろう」といった感想が見られた。
公共交通機関である整備不良などもってのほかで、あってはならない事故だ。しかしそれにしても恐ろしいシーンである。
※サーチナより引用