★DS『ユグドラ・ユニゾン ?聖剣武勇伝?』公式サイトにプレイ動画公開
スティングは、アトラス開発で12月に発売を予定しているニンテンドーDSソフト『ユグドラ・ユニゾン ?聖剣武勇伝?』公式サイトを更新しました。
本作は、ケータイアプリで好評配信中の『ユグドラ・ユニゾン』をニンテンドーDS向けに大幅にパワーアップした内容のリアルタイムシミュレーションです。
今回の更新は、他国との戦争突入後のフィールド上で、ユニットにタッチペンで指示を与えて移動させる様子を収録したプレイ動画「ユグドラ・ユニゾンの特長2」が公開されましたので、ぜひチェックしてみてください。
『ユグドラ・ユニゾン ?聖剣武勇伝?』は、2009年12月に発売予定で価格は6279円(税込)です。
※インサイドより引用
★【YouTube】中国大使館配布のウイグル暴動ビデオ全編公開
ウイグル人活動家、ラビア・カーディル氏の訪日を受けて、中国政府は日本政府に対して非難を行ったが、在日中国大使館は7月5日に発生したウルムチ暴動の様子を紹介したビデオを配布したり大使館内に各メディアを集めて上映会を行ったりした。そのビデオ「ウルムチ暴力事件とラビア」全編がユーチューブ(YouTube)に掲載されている。
関連写真:そのほかの新疆ウイグル暴動09年7月に関する写真(45件)
「ウルムチ暴力事件とラビア・カーディル」は全部で22分半程度の動画で、7月5日の事件の状況、ラビア氏の経歴(不法商人からテロリストへ)や事件前後の行動、中国側が「東トルキスタン分裂勢力」としている「世界ウイグル会議」組織やラビア氏以外の幹部の経歴、事件後の海外メディア向けパフォーマンスについての虚偽批判といった内容になっている。
「火に油」「中国のプロパガンダ放送は、前科があるからもう誰も信じない」「捏造だろ」という、中国政府に都合の良い内容であることを指摘し、批判するコメントに対し、「ラビアみたいな嘘女はいつかオウム真理教主と同じ結末になるでしょう」といったような、ラビア氏を非難したり中国政府を支持するコメントがつけられ、両者の応酬になっている。
事実は、それぞれの立場や見方によっていくらでも解釈や説明ができるわけで、どちらが正しい、どちらが間違っているなどということは断定できない。中国側・ラビア氏側いずれの主張にも誇張があって当然だ。その中で、いかに胡散臭さを感じさせず、説得力をもった誇張ができる側が多くの支持を集めることになり、やがてそれが「正しかった」と言われるようになる。実際にあった事と「正しい」は往々にしてイコールではない。
※サーチナより引用