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ウェディングドレスをまとったロボット花嫁

★ウェディングドレスをまとったロボット花嫁

予想を超えてるというか、「その発想はなかったわ!」というか。

ファッションショーのステージをウエディングドレスを着て颯爽と(でもないけどね)歩いてるのはなんとロボット。場所はもちろん日本。

HRP-4C人型ロボット(158cm、43kg)は、日本の大阪で著名なデザイナーである桂由美さんのブライダルファッションショーに登場して見事に大役を果たしましたそうな。

ジャンプ後にある動画を見ると、思ったより観客も喜んでるみたいです。

※ギズモード・ジャパンより引用


★【YouTube】先制パンチ!自民党のアニメCMにアクセス集中

 自民党が17日にユーチューブ(YouTube)に公開したネットCMが話題を呼び、1週間で30万回近い再生回数を記録している。

 これは「【自民党ネットCM】プロポーズ篇」という名前がついた動画で、国会議事堂が見えるレストランで白いスーツを着たお金持ち風の男性が女性に向かってプロポーズをしている。自分に「交代」することによってバラ色の人生が待っている、と出産費や教育費などさまざまなメリットを挙げてアピールし、お金の心配をする女性に対して「細かいことは結婚してから考えるよ」と決めゼリフを放つ男性に、信じられないという様子で「え?」と答える女性。

 自民党は数日前より、この「プロポーズ篇」とともに「論より実行篇」「政策で選ぶ篇」「回復を、とめない篇」と4種類のネットCMを公開しているが、アニメを用いて政権奪取を目指す民主党をけん制した「プロポーズ篇」が圧倒的に多く閲覧されている。YouTube上では何名かのユーザーによって転載も行われており、そちらには「最高に面白い」「女性の『え?』のニュアンスが面白い」「結婚詐欺師みたい」「的確すぎて何もいえない」とCMを評価する声や続編を期待する声がある他、「そんな調子の良い党の誘いに乗ってしまうほど旦那(与党)の魅力なくしてるのか?」「マニュフェスト全部アニメにして流しちゃえば分かりやすくていいんじゃないか」などといった意見も見られた。

 21日に衆議院が解散して8月30日の総選挙が決まり、タイミング的には自民党がネットで先制攻撃を仕掛ける形となった。自民党の続編そして民主党や他の政党のネット上での動きも気になるが、多くの国民が期待しているのは、本当に信用できる、名実ともなった真の「プロポーズ」だろう。

※サーチナより引用