★【YouTube】ACL川崎?天津戦の乱闘シーンに批判噴出
現在開催中のサッカーのACL(アジアチャンピオンズリーグ)で1次リーグ突破を決めているJリーグの川崎フロンターレが1次リーグ最終戦で天津秦達と対戦、1?3で敗れた上に乱闘騒ぎまで起こるなど散々な試合となった。ユーチューブ(YouTube)には今回の試合の乱闘騒ぎで天津サイドのスタッフが川崎の中村憲剛選手に対して足を挙げるシーンが公開されて、反響を呼んでいる。
シーンは1?2で迎えた後半38?40分。川崎の森選手が天津の選手を倒したがレフリーは中村選手によるものと判断、中村選手にイエローカードを出した。その直後に両チームの選手がエキサイトし小競り合いが始まった。その中で、天津サイドのジャージを着たスタッフが中村選手に対して右足を大きく挙げている様子が映し出されている。この試合ではすでに1次リーグ敗退が決まっている天津のラフプレーが目立ち、我慢していた川崎の選手達も終盤にきてついに冷静さを失ってしまったようである。
動画の投稿者は「憲剛、天津トレーナーに蹴られた!川崎、AFCに報告へ」というタイトルとともに、「自分のサッカー人生の中でも相手スタッフに蹴られたのは初めてでした」という中村選手のコメントをキャプションに引用している。試合全体をまとめた動画と合わせると、2日間で10万回を超える再生回数となり、100件以上のコメントがついた。コメントは、スタッフに対する批判から始まり、中国のサッカーに対する批判から中国全体に対する批判までほぼ批判一色になっている。なお、中国語のタイトルがついた同じ内容の動画もあったが、こちらは「ユーザーにより削除」された。
このシーン一つで反日・反中を議論するのはあまりにも乱暴であるが、いずれにせよ故意の暴力行為は見ていて気持ちのいいものではない。
※サーチナより引用
★PS3 の頭脳がパソコンを救う!驚異の映像処理チップ「SpursEngine」
地上デジタル放送の開始に向け、テレビ放送のハイビジョン化をはじめとするハイビジョンの波が押し寄せている。次世代レコーダーの Blu-ray レコーダーはいうにおよばず、愛児を記録するデジタルビデオカメラでもハイビジョン化が進み、綺麗な映像を誰でも撮れる時代になった。
ハイビジョンの映像は高画質であるため、今利用している携帯電話や iPhone 3G、プレイステーションポータブル(PSP)などで見るためには、機器にあわせて映像を編集する必要がある。
しかし、ハイビジョン映像を編集するためには、高性能な CPU とグラフィックスカード(GPU)、ハイビジョン対応のソフトウェアが必要となる。これらの環境を整えるだけで、なにかと出費がかかるのが悩みの種だ。
こうした悩みを一気に解決してくるのが、東芝の「SpursEngine(スパーズエンジン)」だ。「SpursEngine」は、動画を処理する専用チップで、普通のパソコンに「SpursEngine」を載せるだけで、たちまちハイエンドマシンにも負けないスーパーマシンに変身させることができる。
この「SpursEngine」、実はソニーの家庭向ゲーム機「PLAYSTATION 3」の頭脳が使われているというのだ。そこで今回は、ハイビジョン時代の次世代チップ「SpursEngine」にフォーカスしてみた。
※japan.internet.comより引用