★携帯動画で本格ボイストレーニング「モバイルボイトレ」
音楽スクールを運営する有限会社ウイングスミュージックは2008年12月11日、プロの講師によるボイストレーニング動画コンテンツ「モバイルボイトレ」(http://trvoice.jp/)を12月18日より KDDI の「EZweb」公式サイトとしてサービス開始する。
モバイルボイトレでは、ステップアップレッスンとして基礎から無理なく学べるように3段階・各30レッスンの合計90レッスンを用意。発声・リズムの基礎から裏声やビブラートのコツまで、全てのレッスンを動画でわかりやすく説明する。
そのほか、ボイストレーニングに役立つ情報の解説や、最新ヒット曲を動画で詳しく解説し、練習用に特別に考案されたピアノカラオケで練習ができる「カラオケレッスン」などのオリジナルコンテンツも随時追加していく予定。
※japan.internet.comより引用
★グーグル検索、「北京08」が急上昇ワード世界2位!メラミン、人肉検索も―中国
2008年12月10日、新浪科学技術によると、検索エンジン大手のグーグルが2008年の全世界の年間検索キーワードランキングを発表し、「Beijing 2008」(Beijing=北京)が検索数増加ランキングで2位に入った。1位はアメリカ共和党副大統領候補に選ばれた「サラ・ペイリン」。
「Beijing 2008」をキーワードとした検索はオリンピック開催の8?10月をピークに、検索数が最も増加。アメリカやカナダ、シンガポール、韓国、インドなど多数の国で、検索数が最も増加したキーワードになった。ドイツとフランスではネット利用者が最も興味を示した今年の出来事にも選ばれているという。 【その他の写真】
世界全体で最も検索されたキーワードは動画共有サイトの「Youtube」とSNSの「Facebook」だったが、中国ではポータルサイト名などがランキングを占めた。
中国国内の検索数増加ランキングでは、「わいせつ写真流出事件」(艶照門)の当事者である「陳冠希」(エディソン・チャン)が1位。次いで「北京五輪開会式」「四川大地震」「不合格粉ミルクリスト」だった。
また、「?とは」で検索されたキーワードでは「メラミン」が1位。2位は「人肉捜索」(ネットを通じて個人情報を特定すること)、3位は「サブプライムローン」だった。
※Record Chinaより引用