ニコニコ動画、回線スピードを測定する「ニコニコ渋滞情報」を開始
★ニコニコ動画、回線スピードを測定する「ニコニコ渋滞情報」を開始
ニワンゴは21日、動画共有サービス「ニコニコ動画(SP1)」で、利用中のインターネット回線の回線速度を測定するサービス「ニコニコ渋滞情報」を開始した。
ニコニコ渋滞情報は、ニコニコ動画で動画を視聴した際の情報を基にして、転送速度を表示するサービス。アクセスすると、ユーザーが最後に見た動画の情報と転送速度、所要時間、利用しているISPの平均速度の順位などが表示される。
なお、ニワンゴでは、調査はSmilevideoとの転送速度の統計結果となっており、転送速度を保証するものではなく、結果が良いISPに変えても必ずしも転送速度が速くなるわけではないとしている。
※Impress Watchより引用
★Wii/PS3/iPod touchでPC上の動画をストリーミング再生 - OrbLive日本語版
米Orb Networksは、Windows PC上にある動画や音楽データをiPhone / iPod touch / Wii / PS3上で視聴できるようにするソフト「OrbLive」の日本語版を発表。配布を開始した。
OrbLiveは、PC内にある動画や音楽、写真などデータを配信可能にする無料のストリーミングソフト。OrbLiveを自分のPCにインストール後、スマートフォンなどのモバイルデバイス、別のPC、家庭用ゲーム機などから「MyCasting」という専用ページにログインすると、動画、音楽、写真などをネットワーク回線を通じて視聴および閲覧できるようになる。
配布開始したバージョン2.01.0013以降では、ほとんどの形式の動画・音楽ファイルをiPhone / iPod touch(jailbreakが必要)でストリーミング再生できる機能を実装。外出先からでもiPhone / iPod touchを使ってPC上の動画や音楽データの視聴が可能となっている。
サーバー動作環境(OrbLiveをインストールするPC)
クライアント対応デバイス(MyCastingアクセス)
※マイコミジャーナルより引用
おたくネタ中心の動画番組「アキバのお笑い」、公開録画へ
★おたくネタ中心の動画番組「アキバのお笑い」、公開録画へ
動画サイト「アキバ系BBチャンネル」は5月23日、マルチメディアショップ「ラムタラメディアワールドAKIBA」(千代田区外神田1)で「アキバのお笑い」公開録画を行う。
「アキバのお笑い」は、「日本で初」の試みとなるアニメ、ゲーム、コミック、アイドルなど「おたく」に向けて「おたくネタ」で構成した、コントなどの映像コンテンツを提供する番組。番組MCには声優の永井真衣さんを起用している。
今回の公開録画の出演者は、ペイパービュウ、ザクマシンガン、きくりん、ゴールドラッシュ、ナナイロ、岬のワルツ、ADマーフィー、斉藤欠席、あんぺあ、フィフティーカーニバル、カワサキ、バッチグー伊藤、ワンインチ、サムソン・デラローサ・ミツオ、さかもとれな(敬称略)。
番組について同局は「なかなか一般受けしにくいネタになることが予想されるが、あえてそれをやることによりアキバ系BBCならではの、ここだけでしか見られない番組作りを目指す」と話している。
開演は19時15分。入場料は前売り=1,000円、当日=1,200円。番組は2カ月に1回、入場有料で公開録画し配信はすべて無料で行う。
※アキバ経済新聞より引用
★HP、PTAと青少年育成団体と共同で「家族向け動画サービス」を立ち上げ
米国の青少年育成団体Boys & Girls Clubs of America(BGCA)とPTAは5月21日、米Hewlett-Packard(HP)と共同で新しい動画サービスを立ち上げた。子供向けの安全なコンテンツを販売するというもので、BGCAのサイトおよびPTAのサイトでサービスの提供を開始した。
新サービスは米国映画協会(MPAA)の支援を受け、米Harmony Digital Media Consortiumが運営する。取り扱うコンテンツは、MPAA加盟企業および独立スタジオによるテレビ番組や映画など、合わせて1万本以上。DVDや Blu-rayの販売のほか、デジタルダウンロード販売も行う。年内には、大手家電販売のCircuit Cityやオフィス用品小売りのOffice Depotの店舗で、両社のサイトで利用できる商品券の販売を開始する予定。
両サイトの収益は、BGCAやPTAの活動資金に充てられる。
※ITmediaニュースより引用
2008年05月26日
Mac用の「YouTube」「ニコニコ動画」対応動画ダウンロードソフト
★Mac用の「YouTube」「ニコニコ動画」対応動画ダウンロードソフト
マグノリアは、「YouTube」や「ニコニコ動画」の動画をダウンロード保存できるソフトのMac OS版となる「チューブ&ニコ録画 for Mac」を6月20日に発売する。Mac OS X 10.3.9以降に対応し、価格は4,980円。
Webブラウザ「Safari」に表示中の動画をダウンロードする「単独ダウンロード」、予約リストに入れた複数の動画をまとめてダウンロードする「一括ダウンロード」、キーワード検索した動画をまとめてダウンロードする「検索ダウンロード」というつのモードを備える。
保存形式はFLV/H.264/MPEG4などで、iTunes経由でiPodに自動登録したり、PSPに持ち出して視聴が可能。なお、Windows版はすでに2007年に発売済みだ。
※Impress Watchより引用
★
「あらいぐまラスカル」全52話、ケータイ動画で配信
フロントメディアは5月23日、同社の総合フル動画サイト“QTVビデオ”で「あらいぐまラスカル」の配信を開始した。5月25日から“ケータイテレビQTV”でも配信する。
あらいぐまラスカルは1977年1月から12月に放送されたテレビアニメ。この全52話をドコモ端末向け携帯動画として配信する。QTVビデオは1話につき105円(税込み)で2日間視聴可能。25日から配信するケータイテレビQTVは、1話のみ無料で視聴できる。
※+D Mobileより引用
動画共有サイト、著作権動画が削除されたら「利用を止める」約5割――アイシェア調べ
★動画共有サイト、著作権動画が削除されたら「利用を止める」約5割――アイシェア調べ
株式会社アイシェアは、「携帯電話の動画共有サービス利用とその著作権に関する意識調査」を実施、2008年5月23日、その結果を発表した。
【画像が掲載された記事】
調査対象は、CLUB BBQ の会員740名。男女比は、男性:53.1%、女性:46.9%。年代比は、20代:44.3%、30代:55.7%。調査期間は、2008年4月17日?21日の5日間。
利用者の支持を集める動画共有サイトだが、昨今、著作権に関する問題がニュースなどでも取り上げられている。この流れからか、ニコニコ動画は著作権に抵触しているテレビ放送番組の動画をすべて削除する方針を打ち出している。
そこで「著作権に抵触している動画が削除されてしまってもあなたはサービスを利用しますか?」と問いかけたところ、「それでも利用する」11.9%、「利用回数は減ると思う」26.8%、「著作権に抵触しない動画を楽しむ」13.2%と、削除された後も継続してサイトを利用する回答者は51.9%だった。
それに対し、「他のサービスに移る」10.9%、「その動画共有サイトを利用しない」37.2%と、全体の48.1%がその動画共有サイトの利用を止めるという結果になった。
著作権に抵触する動画が削除された場合、その動画共有サイトの利用を止めるのは48.1%だったが、一方で全体の31.0%が著作権問題解消することで今後、その「動画共有サイトを積極的に利用したい」と回答した。
携帯電話から動画を閲覧した経験者は全体の58.9%に上り、利用者が多い事がうかがえる。しかし、閲覧経験は多いものの「利用頻度、サービスへの参加意識」については27.4%と低い。
携帯で利用しない理由は「パケット代(通信費)が気になる」、「PC を利用するから」という回答が多く、それに対し利用者は「暇つぶしで利用する」、「面白いから」などの回答が多かった。
※japan.internet.comより引用
★ドコモ、携帯から自宅 PC 保存の動画や文書ファイルなどが見られる「ポケットU」
NTT ドコモグループ9社は、2008年5月22日、自宅のパソコンに保存した動画、音楽、画像、文書ファイルなどを、外出先から携帯電話などで視聴・閲覧できるサービス「ポケットU」を6月6日に提供開始すると発表した。
【画像が掲載された記事】
「ポケットU」は、専用ソフト「ポケットUソフト」をインストールした自宅のパソコンへ、ドコモの携帯電話、スマートフォン、ドコモの通信端末を利用したモバイルパソコンからアクセスできるサービス。
ポケットUソフトで指定してフォルダに、動画、音楽、画像、文書ファイルを保存しておくだけで、フォルダ内のデータを外出先からモバイル端末で視聴・閲覧できる。
携帯電話では、ブラウザや iモーション、PDF ビューアにより、視聴・閲覧が可能。
利用料金は月額525円(税込)。また、パケット定額制サービス「パケ・ホーダイ」、「パケ・ホーダイフル」、「Biz・ホーダイ」、「定額データプラン HIGH-SPEED」、「定額データプラン 64K」のいずれかに加入が必要。
今後は、ポケットUと連携可能なハードディスクレコーダーに録画した動画を携帯電話などから視聴できるようにするなど、ソフトウェアのバージョンアップにより、様々な機能を追加していく予定であるという。
※japan.internet.comより引用
2008年05月27日
動画を自分の思い通りに操る「DimP」
★動画を自分の思い通りに操る「DimP」
こ、これは強烈に面白い。
誰しもが一度は考えたことがあるだろう。映画の中に入り込んで、主人公と肩を組んだり、映像に紛れ込んだ余計なものを手で払いのけたりして動画を自分の思い通りに操作するのだ。
騎手に沿って動画を動かす。グレー部分は元々ない部分が補完されたもの
もちろんそれは現実離れしているかも知れない。だが、現代の技術はここまで進歩しているのだ。
今回紹介するフリーウェアはDimP、動画のオブジェクトを操作する技術&ソフトウェアだ。
DimPは動画の中に存在する人やものなど動くものを認識する。固定カメラでの背景はもちろん、カメラが動いている状態であっても動きの少ないものは背景として認識される。
動画をちょっとずつ動かせる
そしてその動いていると認識されたものは、オブジェクトをドラッグすることで、その動線に従って動かすことができるのだ。通常の動画ではタイムラインベースで、時間に従って全体が動くという感じだが、DimPではオブジェクトベースで物体の動きを観察することができる。もちろん全体のオブジェクトも動くのだが、これまでの動画の操作とは全く異なる感覚だ。
幾つかのオブジェクトが組み合わさっている場合も、それぞれ別なものとして認識される。車をドラッグして駐車場まで動かしたり、サッカー選手一人の動きに注目して動かしてみたりと非常に面白い。
乗馬している動画は特に面白く、元々は動いているカメラのはずが、DimPでは固定カメラのように映し出される。これは背景と動いているものとを正しく認識しているからなのだろう。
さらに自分のオリジナル動画をDimP対応にすることもできるようだ。あまり長い動画は無理なようだが、興味のある方は試してみて欲しい。
DimPの面白さはYoutubeにある動画を見ても分かるが、実際に試してみると特によく分かる。サンプル付きのプレーヤが公式サイトにあるので、ぜひダウンロードし、新しい技術を体験してみて欲しい。
※MOONGIFTより引用
2008年05月28日
ケータイで動画、視聴時間は約半数が増加傾向
★ケータイで動画、視聴時間は約半数が増加傾向
ネットエイジアは5月23日、「ケータイの動画コンテンツ視聴に関する調査」の結果を発表した。同調査は5月9日から同13日まで、15歳から29歳の携帯電話ユーザーを対象に実施したもので、回答サンプル数は500名。
ケータイで動画コンテンツを見る頻度、時間を1年前と比較してどう変化したかを聞いたところ、回答者の45.5%が「増えた」と回答した。「変わらない」は45.7%で、「減った」は8.8%だった。
また、動画コンテンツを見る頻度、時間が増えた回答者に理由を聞いたところ、「パケット定額制に加入したから」との回答が68.2%で最も多く、次いで「無料で見ることができるコンテンツが増えたから」が65.3%だった。
なお、動画コンテンツを「よく見る」は19.0%、「時々見る」は30.2%となっている。男性では「よく見る」という回答が20.8%と女性に比べやや高め。しかし「全く見ない」という回答は女性が22.0%、男性では28.4%で男性の割合が高かった。
ケータイで動画コンテンツを見ることが多い時間帯は、「午後11時?午前0時台」が50.5%、「午後9時?10時台」が46.3%と午後9時以降が動画コンテンツ視聴の活発な時間であることがわかった。そのほか「午前1時?5時台」は24.6%、「午後6時?8時台」は21.7%で、他の時間帯は1桁台となった。
ケータイの動画コンテンツで見ているサイトを複数回答で聞いたところ、「投稿型動画サイト(YouTubeなど)」が51.9%で最多となった。次いで「ポータル(Yahoo!、gooなど)が運営している動画サイト」が38.5%、「テレビ局の動画サイト」が20.6%、「アニメの動画配信サイト」が15.8%、「アダルト専門サイト」が11.5%、「映画の動画配信サイト」が11.0%となっている。
ケータイの動画サイトにアクセスする手段で多いのは、「通常の検索エンジン・サイトでキーワードを入力してアクセス」という回答が最多で53.5%。これに「ブックマークしている動画サイトにアクセス」が49.5%で続いた。そのほか「動画の検索エンジン・サイトでキーワードを入力してアクセス」が19.5%、「ネットを利用していて、動画サイトの広告、バナーをクリックしてアクセス」が14.7%だった。
※+D Mobileより引用
★角川グループとYouTube、地域密着型の動画投稿キャンペーンを実施
角川グループは2008年2月以降、YouTubeに独自のチャンネルを開設し、アニメなどの動画を積極的に公開してきた。6月1日には「ウォーカーチャンネル」をリニューアルし、全国7エリアに対応する公式チャンネルを展開。8月末まで各地のグルメやイベントに関する動画公開を開始するなど、YouTubeと連携した本格的なキャンペーンを実施する。
このキャンペーンの一環として、一般ユーザーの投稿動画を募る「夏の動画投稿ドリームキャンペーン」を開催。街のオモシロ動画のほか、グルメ、ペット自慢、花火大会、イケメン店員や看板娘、オリジナルダンス、フラッシュムービー部門など、バラエティに富んだ10部門を設け、6月10日から8月31日まで実施する。キャンペーン期間中の動画投稿数の目標は10,000件。角川グループの各雑誌やWebサイトで強力にプッシュしていく。
内容照会を経て一定回数以上閲覧された投稿動画には、映画鑑賞券のプレゼントなどがある。また、作品が著作権を侵害していないかを確認するため、YouTubeが開発した動画検知システムを利用して、自社作品(アニメなど)が含まれる投稿動画のすべてをチェックするとしている。
※MarkeZineより引用
2008年05月29日
動画共有サイトの有人監視サービス、月額20万円から
★動画共有サイトの有人監視サービス、月額20万円から
ループス・コミュニケーションズは27日、動画共有サイトの運営事業者向けに「投稿監視・削除サービス」を開始した。24時間体制で有人監視を行なう。
投稿監視・削除サービスでは、ループスの専門スタッフが、投稿された動画を目視確認する。クライアントの要望に応じて、夜間のみなど監視時間の指定や、動画の監視範囲(すべての映像を見るのか、サムネイル画像のみか)を調整するこも可能だ。費用は月額20万円から。
投稿監視・削除サービスは、ループスが提供するコミュニティ管理サービスの1つとして展開する。同社は、「有人監視は、監視ソフトなどの自動判別では判断が難しいグレーゾーンの投稿を目視によって確認した上で、倫理観をもって判断できる。また、投稿の傾向や運営事業者のニーズによって判断基準の改定を迅速に行なうことができる」と説明している。
※Impress Watchより引用
★NHK、YouTubeで動画のトライアル配信を開始
日本放送協会(NHK)は動画投稿/配信サイトのYouTubeにおいて公式チャンネルを開設。7月下旬までトライアル配信を行なう。
配信されるのは1本30秒?2分の番組宣伝映像。6月6日より放送される環境番組「SAVE THE FUTURE」に関連し、藤原紀香やPerfume、福原愛などが出演する動画などが配信されている。トライアル終了までに30本程度の掲載を予定。
配信映像は全て高画質表示にも対応。携帯電話でも視聴できる。また、ブログなどへの埋め込みも行なえる。著作権対策として、動画の識別が可能な「Video ID」の実証実験も6月中旬からの実施を目指す。
トライアル終了後は、動画の視聴回数やNHKサイトへの誘導などの効果を総合的に判断し、一般番組の広報動画などにも拡大して継続するかを判断するという。
※Impress Watchより引用
2008年05月30日
にしおかすみこ、山本高広などのお笑い動画を携帯電話で楽しむ
★にしおかすみこ、山本高広などのお笑い動画を携帯電話で楽しむ
携帯電話向けYahoo!動画(ベータ版)では、ワタナベエンターテインメント、ホリプロに所属するお笑い芸人の動画コンテンツ「未確認噂話 首都神話」、「WELワタナベシアター」、「WEお笑いプレミア」の配信を開始した。にしおかすみこ、ネップチューン、ものまねで人気急上昇中の山本高広など、人気お笑い芸人のコンテンツをソフトバンクモバイルの携帯電話で視聴できる。
携帯電話でお笑い動画充実
Yahoo!動画(ベータ版)では、先週から配信を開始している吉本興業所属のお笑い芸人のコンテンツ「ヨシモトAGEAGE LIVE」に、今回ワタナベエンターテインメント、ホリプロのお笑い芸人のコンテンツが新たに加わることで、常時450本以上の充実したラインナップのお笑い動画を情報料無料で楽しめる。
Yahoo!動画(ベータ版)は、ソフトバンク3G携帯電話向けの動画サービス。これらの動画は「Yahoo!ケータイ」TOP→動画→お笑い→番組一覧で視聴できる。
※RBB TODAYより引用
★「ブラック・ジャック」など手塚治虫作品を動画と電子コミックで
TSUTAYAグループでは、「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」「ジャングル大帝」など手塚アニメの名作を、PC向けの動画配信とモバイル向け電子コミック配信を開始した。
動画は「TSUTAYA DISCAS」で配信され、「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」「ジャングル大帝」「ふしぎなメルモ」「リボンの騎士」など全16作品295話(以降、順次タイトル追加予定)が配信される。視聴料金は1話あたり105円からで、無料コンテンツや購入数により、20?30%オフになるパックプランも用意している。
電子コミックは「デジタルTSUTAYA BOOKS」で配信。「鉄腕アトム」「ブラック・ジャック」「どろろ」「リボンの騎士」「三つ目がとおる」など全18作品300話(以降、年内に約170作品を追加予定)が用意されている。1話あたりモノクロが30ポイントから、カラーが50ポイントからとなっており、一部無料コンテンツもある。
今回の配信開始に合わせて、両サイトは手塚治虫生誕80周年記念の特集ページを開設。手塚治虫のバイオグラフィーや関連商品も紹介している。ここから動画視聴やコミック購読も可能だ。
TSUTAYAグループでは、今回の配信を記念して今日から8月31日まで「手塚治虫作品を読んで、観て、プレゼントをもらおう!」というプレゼントキャンペーンを実施。期間中に「TSUTAYA DISCAS」や「デジタルTSUTAYA BOOKS」で手塚作品を購入・視聴した人の中から、アトムフィギュアなど貴重な手塚治虫グッズを抽選で11名にプレゼントする。
※RBB TODAYより引用